ライセンスランプカバー
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ようやくKシリーズエンジン用のオルタネーターのサンプルが出来てきました。
今回はそのままボルトオンで付くようにケースを製作
プーリーも純正よりひと回り大きくして高回転時の負荷軽減と
素材をアルミにすることにより軸にかかる負担を軽減、もちろん軽量化にもなります。
このオルタネーターはステーターコイルを最近の低抵抗のものを使用しており
パワーロスが少なくなっています。
今週末に時間がとれれば装着してみて、取り付け時の不具合の確認と、走行チェックをして燃費の変化なんかもチェックしてみようと思います。
Kシリーズエンジン用なのでMGFやケーターハムセブン、エリーゼにも使用可能です(セブンとエリーゼはKエンジン搭載車に限りますが)
そのうちジネッタ用も作らないと?
サーキット走行をすると気になるのがラップタイム。 一般の走行会ではタイム計測が無い場合も多く、自分で計る必要があります。 これはラップタイムの計測器なんですが、電源がシガーソケットから取るタイプなので、配線が楽になりました。 計測用のマグネットセンサーはきちんと信号を読み取れる位置に取り付ける必要がありますが、簡単に取り外せるように取り付けておけば、2台所有している場合は付け替えなんかも出来ますね。
電源が電池のPーLAPもありますが、購入はサーキットまで行かないと買えないので、ちょっと不便です。
2月に走行会がありますが、ラップタイムも気になるなぁ と思ったら是非取り付けていきましょう。 タイムがわかると、違った面白さも出てきますよ。
ちなみにLAP-SHOTの金額はシガーソケットのタイプで「\22890」です。
先日のみなとみらいのイベントで、このカメラのデモを見せてもらいました。
なかなかよさそうだったので、2セット購入。
先ほどジネッタにつけて走ってきましたが、夜のためいまいちわからず。
明日の茂木の走行会で試してみることにします。
いろんなアタッチメントが付いていたり、防水だったりしていろんな使い道がありそうです。
気になる方は、現物確認できますよ。詳細はコチラに載ってます。
お値段はアタッチメントが付いて29800円 今なら2GBのメモリーと充電電池がサービスで付いてきます。
いまさらながらの新製品。
50年も経っていまさらながらにこのような新製品が出てくるところがすごいです。
ミニのアルミフロントハブキット。 純正の鉄ハブボディーが約1.7キロに対してアルミボディーは0.75キロぐらいと、片側で1キロほど軽くなります。
ステアリングアームはクーパーS仕様の強化タイプが、ボールジョイントも専用の物が付きます。
このセットで¥210000(税込み¥220500)ベアリング無し
とかなり高価。
こうなってくると軽量化はグラム何円? って感じになってきますね。
目指すは車重500キロ台!
つけたいものがだんだんとストックされてきましたが、それを組み込む時間が・・・。
間に合えば今月の29日にスポーツランド山梨で開催されるタートルトレーディングさん主催の「タートルクラマンカップ」で走らせたいな。
誰か一緒に行きませんか?

先日電装屋さんに頼んでおいたG4用のオルタネーターが出来上がってきました。 サイズはひと回り小さくなり重量も1/4ほど軽くなりました。 とりあえず降りているエンジンに合わせてみましたがいい感じです。
ただ、取付けるのにベルトを6本溝から5本溝の少し短い物への変更とイグニションの電源を引いてくる必要があります。 また容量が70Aから65Aに下がりますが、あまり電気負荷のない車なので逆にレスポンスはよくなるとの事でした。
もともと付いているのが三菱製のオルタなのでそんなに壊れる心配はなさそうなのですが、ベースが古い型なので結構ロスがあるそうです。
だんだん部品が揃ってきましたが肝心の点火のユニットが届かない~。 月末までに動くのかな?
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